嵐が口パクでも人気なのは…?
口パクではない、貴重な生歌動画が?

 

 

嵐といえば、ジャニーズのなかでも1,2を争う
人気のグループですが、そんな嵐に関する
気になるうわさについて、今回はまとめていきます。

 

嵐FNS歌謡祭2013冬では、生放送ではなく
VTRで出演し、それが生歌ではなく完全に
口パクだったことから批判や苦情が殺到した
のは記憶に新しいですよね?

 

今回はそんな嵐が「実は生歌を披露していた?」
という話題について、詳しくまとめていきたいと思います。

 

 

まずは簡単なプロフィールからご覧ください。

 

  • 大野智 1980年11月26日 、東京都出身、A型
  • 櫻井翔  1982年1月25日 、東京都出身、A型
  • 相葉雅紀 1982年12月24日 、千葉県出身、AB型
  • 二宮和也  1983年6月17日、東京都出身、A型
  • 松本潤  1983年8月30日 、東京都出身、A型

 

知らない人のほうが少ないと思いますが、
この5人が嵐の構成メンバーですね。

 

デビューしたのは1999年9月15日で、そのときの映像は
動画で残っていて最近テレビでも放送されることがありますよね。

 

2012年には『第63回NHK紅白歌合戦』の司会を務め、
2013年の『第64回NHK紅白歌合戦』も引き続き司会を
任され、その人気ぶりは絶大だとわかりますね。

 

今では国民的アイドルとなった嵐のメンバー
ですが、そんな嵐に関するうわさで気になるのは…

 

口パク生歌問題

 

ですよね。なぜ彼らは口パクを貫くのか。
そして、生歌を披露したことはあるのか気になります。

 

 

 

Mステ出演したときの動画になんですが、
現在は動画が削除されてしまったみたいですね。

 

ただ、そのときの動画では、
生歌ではなく口パクでパフォーマンス
をしていることが明らかになりました。

 

生歌ではなく、口パクを披露することが多い嵐
ですが、なんと口パクではない幻の放送が存在
しました。そちらの話題について動画を使ってまとめますね。

 

苦情殺到したFNS歌謡祭の生歌動画とは?

そんな口パクだと騒がれている嵐ですが、実は
口パクではなく生歌を披露した幻の放送があったんです。

 

そちらのに関しては放送直後に「放送事故だ!」と
苦情が殺到するほどひどいものだったそうです。

 

そのときの動画を探してみました。すると、
とある動画が見つかったので紹介しますね。

 

  • 「YouTubeドラマ動画まとめ」
  • 「Youtubeバラエティ動画倉庫」

 

 

↑確か2011年のFNS歌謡祭のときの動画ですね。
そのときの動画が掲載されているサイトですので、
検索してみてください。

 

話を戻して・・・

 

FNS歌謡祭は口パクを嫌っていて、生歌を披露
するのが原則ですから、このときは従わざるを
えなかったんでしょう。

 

そして、そのときの放送や、この動画を見た視聴者から
は、非難や苦情が殺到したそうです。動画を見ればわかりますが、
たしかに普段口パクに慣れているのか、生歌はなんだか
ぎこちないように聞こえてしまいますね。

 

 

口パクといえば、ジャニーズやAKB48グループなどでは
定番となってしまったわけですが、やはり世間の人からすると
評判は悪くなってしまいますが、なぜここまで人気が出ている
嵐が口パクを続けるのか気になりませんか?

 

たとえば、ジャニーズとしてトップに立っている
SMAPは決して歌が上手いというわけではない
ですが、基本的に生放送でもVTRでも生歌を
披露することが多いです。

 

嵐もそれぐらいの立場に入るわけですから、
口パクから生歌に移行しても良い時期だと
思いますが、嵐が口パクをやめないのには
とある理由があるんです。

 

その理由は、今までの内容を見ればわかりますよ。
やはりFNS歌謡祭の時の批判・苦情殺到がかなり
影響しているように思えます。

 

FNS歌謡祭は、さっきも言いましたが口パク厳禁であり、
そこで、生歌を披露したわけですが、その生歌にも苦情
殺到、そして口パクだったとしてもそれはそれで批判や
苦情が殺到するわけですから、嵐は八方ふさがりの状態なんですね。

 

つまり、口パクを披露しても、生歌を披露しても
いずれにしろ苦情殺到して叩かれてしまうのなら、
せめて口パクで聞こえのいい音楽を届けようと
思い、口パクを貫いているんだと思います。

 

以上、嵐の口パクやめない理由を動画を使って説明
してきましたが、嵐以外にも口パクを貫くアーティストが他にもいますよね?

 

今回はそれらのアーティストについてもなぜ
口パクをするのかまとめようと思います。
と、その前に今までの内容をおさらいしておきましょう。

まとめ

嵐が口パクやめない理由は…

  • 歌がそこまで得意ではない。
  • 口パクでも生歌でも苦情殺到してしまう。

以上の理由が考えられる。

 

さて、そんな嵐以外にも口パクを貫くアーティストが
何組かいますよね?今回はそれらのアーティスト
口パクの裏側に迫っていきたいと思います。

 

きゃりー○みゅ○みゅ口パクの裏側とは…?

 

↑なぜ口パクをするのかという話題以外にも、
出演した音楽番組の動画も載せてあります。
それには嵐も出ているので気になる人はぜひ。

 

↑いろいろとまとめていますし、他のサイトにはない情報
も豊富に載せているので、今すぐクリックして、
チェックしておいて、損はないですよ!!!

 

では、最後までご覧いただきありがとうございました。

 

(追記)

今回の記事では口パクと表現しました
が、現在の嵐の歌い方は正確に言うと、
ミックスというようです。

 

ミックスについて知りたい人はこちら。

 

ミックスというのは、CD音源に
生歌を載せるというものですね。

 

↑の記事にもあるように、きゃりーぱみゅぱみゅ
も、CD音源に生歌を載せています。嵐の場合も
同様のことが言えますね。

 

文章が足らなかったようで、気分
を悪くされた方がいるかもしれませんので、
謝罪しておきます。申し訳ありませんでした。

 

また、こちらのサイトにコメントを下さった
人の意見からわかったのですが、FNSでは、
以下のような事件がありました。

 

スタッフが嵐にピンマイクを渡し忘れ、代わりにスイッチの入ってないマイクを渡すという失態を起こす。その上、4人分のイヤモニを紛失。

 

というわけで、このあたりも現在の
パフォーマンスに影響しているのかも
知れませんね。

 

まとめると、嵐のパフォーマンスは
口パクでも生歌でもなく、ミックス(被せ)
だということです。それも、現段階
(2013-2014)では、です。

 

2008年ごろ間では完全な生歌を
披露している映像もありますので、
最初からミックスをしていたという
わけでもないですね。

 

なので、現在の嵐のパフォーマンス
という点で考えると、口パクではない
ですが、生歌でもないという結論に
至りました。

 

では、最後までご覧いただき
、ありがとうございました。